NLPラーニング

受講生の目的をサポートしながら、理論的解説を充実させた自慢の資格認定コース

NLPラーニング
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  • このセミナーのポイント
  • 講生が日常生活で活用できる実践的な講義で資格取得を目指す
  • 受講生一人一人を定年指導しながらプライベートや仕事につながる熱心なワークを実施
  • シンプルかつ脳機能的な講座を伝えながらNLPの本質を追求
  • 継続的なサポート体制で確実な実践力をつけながら日常生活で役立たせる学習法
修了者数 記載なし
開講数 2講座
サポート体制 毎月平日夜間フォロー勉強会を実施
受講方法 通学
無料体験セミナー なし

最新★キャンペーン情報

資格認定コースに限り分割払い可能
申し込みに特別なキャンペーンはありませんが、資格認定コースをご希望の方には、分割払いが可能です。家計の負担がかからずに払うことができますので、受講に迷っていた人も安心して利用できます。無理なく受講ができる資格認定コースの詳しい支払い方法はスクールに問い合わせをしましょう。

NLPラーニングのセミナーを徹底分析してみました!

参加者が一体となった実践的で継続的な学習を目指す!

受講生の目的に合わせた講義で、学びながら自分自身の中で変化が起きていることを実感することが学習の核であるとNLPラーニングは考えています。そしてスクールで学んだことを実践的に仕事やプライベートで活かせるようにするために、継続的な学習ができる環境を作ることに注目しました。

スクールではトレーナーが講義をして、受講生は聞き手になってしまうという一方通行的なレッスンになりがちです。しかし心理カウンセラーとして活躍するには、人との受け答えの訓練が大切となります。そのため相手が何を考えているかその心理を把握するには、繰り返しのコミュニケーションが何よりも大切なのです。

NLPラーニングでは、受講者が尊重し合う環境をクリエイトしながら、お互いがわかりあえる講義法を重んじています。また参加者全員が情報を分け合いながら情報交換をしたり、スキルアップなどのコツなどが効率よく勉強できるフォロー体制も万全です。このような継続的なサポートによってセミナーをよりよく理解することができると考えています。

自己を尊敬できるような質の高い講座を実施

NLPラーニングは受講生の存在を浮き彫りにしながら、一人一人が尊重されている実感を味わうことができる学習法を実施しています。講義を行うトレーナーも単に必要なNLPを教えるだけでなく、受講生がトレーナーとしての価値を認めてくれているか判断しています。

つまりトレーナーからのレッスンを単に受講生が学習しているだけでなく、このトレーナーがいてこそ素晴らしいNLPを学ぶことができるという満足した反応を得ることを目的としています。さらに参加者同士が一緒に学ぶ仲間として心地よく受け入れ合うことができる環境を提供するように努めています。

講義は自由でリラックスした雰囲気で受けることができ、質問や発言が気兼ねなくするような講義が受けられます。そして一人一人の個性をお互い知り合うことで、存在を認め合う質の良い学習の場を作ることができるのです。

NLPラーニングのクチコミ

  • ペンネーム:KT様 性別:女

    NLPとはどんなものか理解して日常生活で何か発見することが目的でした。例えば空白を埋める、人を励ます時は間接法が良い、相手の思っている世界に合わせることなどの3つの事柄です。今日は受講中に立てた目標を達成してとても嬉しく思っています。

  • ペンネーム:大石豊司様 性別:男

    コミュニケーションを行う時は相手のペースに合わせることが基本だと実感しました。大変深い内容でしたので、理解できたかわかりませんが、まだ学んでいきたいと思いました。トレーナーの大江さんの講義もとてもわかりやすく、眠くなることもありませんでした。

  • ペンネーム:井上由美子様 性別:女

    あっという間に時間が過ぎ、今日は楽しく役に立つことを学びました。言葉遣いや、前提、連結などのテクニックも学ぶことができ、実際日常生活に活かせることができると思います。テクニックは大事ですが、人との信頼関係を確立するには相手を一生懸命聞いてあげることがすべてと思いました。

  • ペンネーム:MK様 性別:女

    セミナーを通じて、「自分で考えたり頭を働かせずにはNLPは理解できない」とわかりました。NLPは単純な知識でなく、日常生活で役に立たせながら、自分のものにすることが大切と思いました。セミナー後の自分を無駄にしないようにと考えています。

  • ペンネーム:NW様 性別:男

    担当されたトレーナーの方は少し暗い雰囲気で、パワフルな指導を期待していた私にとっては不安でした。後になってこれもレッスンのうちだとわかりましたが、参加者も含め全体的に和やか過ぎて、私にはもっと活気的な講義の方が合っているなと思いました。

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